PIKAPRO DXについて

PIKAPRO DXとは

次世代ガラスコート「PIKAPRO DX (ピカプロ ディーエックス)」
PIKAPRO DXの液剤を塗布することで、ナノレベルで硬度9 H の超薄膜ガラスでコーティングを⾏い、キズ保護・抗菌・抗ウィルス‧防汚性を⾼める効果があります。
液状のコーティング剤の為、ご使⽤箇所も選びません。
※固い下地‧染み込まない素材ならご使⽤可能です。

ナノレベルのコーティング

固い下地なら何にでも塗布できます。(⾦属、ガラス、樹脂‧陶器など)

汚れの気になる⽔回り

浴槽、鏡、蛇⼝、イス、排⽔かご、便 器やトイレ周り、ビデオ等のリモコン

頻繁に触れる場所

テレビ、リモコン、⼿すり、テーブル、 イス、インターフォン、ドアノブ

保護したい⾝の回り品

パソコン、時計、眼鏡、カメラ、携帯電 話、スマートウォッチ、イヤホン、ゲー ム機、ベビーカー、⼦供のおもちゃ、 ペットグッズ

⽇常的に⼿が触れる箇所や細かなキズが付きやすい箇所、汚れの気になる箇所に塗り込むだけで効果を発揮します。キズ・汚れの防⽌、抗菌・抗ウィルスの効果が実証されたコーティング剤です。

PIKAPRO DX 8つの特徴
最⼤9Hまで硬化

JIS-K5600-5-4引っかき硬度基準(耐衝撃性があり、キズを防⽌します)
※傷および破損からの完璧な保護を保証するものではございません。

抗菌‧抗ウィルス
菌やウィルスを不活性化し、増殖を抑え24時間で減少させるので、衛⽣的な状態を維持することができます。 SIAA(抗菌製品技術協議会)から正式な認証を受けております。
無害な成分
無害な水とシリカで製造されています。臭いも無く、人体やペットに有害な添加物等を使用していませんので、肌に触れても安全です。
防指紋効果
凸凹が無くなり指紋が付いてもふき取りやすい。また、汚れが付着しやすい箇所にコーティングする事で、落としやすくする効果があります。
曲⾯でも塗布可能

⾦属、ガラス、樹脂、陶器、液体が染み込まない硬い素材なら塗布可能です。

クリアなガラス⾯
⼩さな傷にも⼊り硬化することで屈折が良くクリアな表⾯になります。つるりとした表⾯は、指紋や汚れが付着してもふき取りやすくなります。
耐久性が⾼い
アルカリや酸に対して⼀定の耐性をもちます。(東京⼯業試験所試験)
耐久年数1年以上
常に接触がある場合は約1年。カバー等を付けている場合やあまり触らない箇所には約3年程度効果が継続します。
安全性について
お⼦様やペットにも安全な素材
⼈体に無害の安⼼素材の⽔と完全無機質である⼆酸化ケイ素(SiOª:ガラス質)で出来ています。硬化後、お⼦様が触ったり、ペットが舐めてしまっても安⼼です。
溶剤に添加物などを使⽤していません
ジブチルエーテル第4類危険物第2⽯油類など⼈体に危険な添加物等を使⽤していません。毒性試験‧刺激性試験‧アレルギー性試験等についても第三者機関により安全性に問題がないことが証明されております。
⼿袋‧ゴーグル不要
有害な物質を含んでいないので、塗布時に⼿袋やゴーグルなどは必要ありません。
温度管理不要
常温でも固化しにくいので⻑期間保存することができます。保存時に特別な容器や器具も不要です。
抗菌‧抗ウィルス効果で不活性化
SIAA(抗菌製品技術協議会)から認証された確かな抗菌‧抗ウィルス効果があります。塗布後は、特定の菌やウイルスが増えづらく、時間が経つと⾃然に減少してゆく環境になります。
ナノレベルのコーティング
事前にホコリや汚れをよく落としてから始めてください。
STEP.1
汚れを落とします。表⾯が乾いている場合はウェットティッシュなどで⽔分を含ませてください。
STEP.2
コーティング剤を塗布します。全体に馴染ませるようにぐるぐる塗布してください。
STEP.3
拭き取り⽤クロスで乾拭きをします。
STEP.2とSTEP.3を3回程繰り返し⾏ってください。
塗布後、すぐに4H硬化→48時間で9H硬化と強くなります。

キレイに塗布するコツ

塗布する⾯の汚れやホコリをよく落としてから使⽤してください。
新品や使⽤感のない状態でコーティングを⾏うとキレイな状態を保ちやすくなります。

各試験結果

各種機関にて、厳密な商品チェックを⾏っております。

⼀般財団法⼈⽇本⾷品分析センター
JIS Z 2801 抗菌加⼯製品-抗菌性試験⽅法‧抗菌効果
第19058090001-0101号
⼀般財団法⼈⽇本塗料検査協会
※検査、受託会社
JIS-K5600-5-4 引っかき硬度(鉛筆法)
NO:173018268-0001
⼀般財団法⼈抗菌製品技術協議会
SIAAマークは、抗菌製品技術協議会ガイドラインで品質管理・情報公開された製品に表⽰されています。
⾝近な場所にPIKAPRO DX
JR東⽇本
⼩⽥急線
江の島電鉄
多くの⼈が触れる「駅の⼿すり」「エレベーターのボタン」「券売機の釣銭トレー」などに使⽤されています。
ドコモショップ
ヨドバシカメラ

携帯電話の施⼯導⼊しております。loft様にて⼩売りを⾏っております。